土岐麻子

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Cymbalsのリードシンガーとしてデビュー。
04年の解散後『STANDARDS〜土岐麻子ジャズを歌う〜』をリリースし、ソロ活動をスタート。
07年rhythm zone移籍第1弾アルバム『TALKIN'』でメジャーデビュー。
翌年、本人出演でも話題となったユニクロTV-CMソング『How Beautiful』がスマッシュヒットを飛ばす。
09年1月にリリースしたオリジナル3rdアルバム『TOUCH』では、リード・トラック「SUPERSTAR」が、J-WAVE『TOKIO HOT 100』 にて5位につけるなど好評を博し、これまで以上に精力的な活動で強い存在感を放っている。

多数のアーティストのレコーディングへの参加、また50社以上に亘るCM音楽の歌唱やナレーションなど、声のスペシャリストとしてのキャリアも持つ。