
立川亮とタンゴアカシアーノ
http://www.ryotango.com
扇子がまわれば、ピアノが踊る!セクシーウッドにドラムがドン!
今夜もあなたのパートナー!!
日本製 プログレッシブジャズロッキンコミックフォークバンド、立川亮とタンゴアカシアーノ。
2003年1月の結成以来、渋谷7th FLOORにて主催イベント『』を毎月開催(〜2004年7月)。ジャンルに関係なく自分たちの嗅覚に引っ掛かったゲストを招き、
回を重ねる毎に、人間 力を確かめる場として着実に認知される。
同年12月には初の単独公演「タ、タ、タンゴの大爆笑!〜笑って笑って90分!!」を決行。有り余るサービス精神ゆえ、時間が150分掛かったことを
除いては成功を収める。
また、この公演を最後にドラム山本直樹が脱退。2004年、新たにティミー・アルカポーネを迎え、活動の場を ライブハウスに広げる。
仙台への初ツアー『〜タンゴリアン民族大移動'04 - 東北編〜』(9月、1ヶ所2公演)、東名阪ツアー『〜タンゴリアン民族大移動'04 - 西へ〜』(11月、3ヶ所4公演)を敢行。
とりわけ、仙台・定禅寺ストリートジャズフェスティバルでは約300人が足を止めた。
同年12月には単独公演「円山町寄席〜討ち入りします!タンゴの歳末独演会!!〜」を開催。これを機に、より芸に重きを置いた新たな主催イベント『円山
町寄席』を立ち上げる。
2005年3月には単独公演「円山町寄席〜タンゴの春風独演会〜」を開催。
同年4〜5月、東名仙ツアー『〜タンゴリアン民族大移動'05- ニシエヒガシエ 〜』(3ヶ所4公演)を敢行。
同年7月発売の『聴視激エンターテイメント!RED』(VDP-011)オムニバスCDに参加。
同年9月、前年に引き続き仙台・定禅寺ストリートジャズフェスティバルに参加、東北放送で生中継される。 (他、仙台2公演)。
同年12月、単独公演「円山町寄席スペシャル〜年忘れ!タンゴの歳末独演会!!〜」を開催。
2006年からは主催イベント『円山町寄席』を更に発展させ、
毎回ゲストを招いて隔月で定例独演会を開催予定。
同年3月に長野で初の公演予定。
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