大袈裟太郎と残党プロダクション

http://blog.livedoor.jp/tohgo1982530/
http://twitter.com/oogesatarou

路上、雑踏、街角、街頭、そんな場所から偶然生まれたバンド。
ROCK、ヒップホップ、レゲエ、JAZZ、ブルース、dub、パンク、 すべてが形だけになり死んでしまった後に鳴り響き続ける、黄色い魂の音楽。
2000年、「HIPHOPは路上のCNNだ」という言葉を胸に、大袈裟太郎、東京郊外よりラップ活動開始。
こだま和文、犬式などへの客演を経て、大袈裟太郎とアドベンチャーズとして活動、 浅草で人力車として走る傍ら、日本語ラップの伝統と可能性を追い求める。
2011年、3月11日の震災後、新たな音楽、新たな価値観の実証を試み、残党プロダクション旗揚げ。

庶民感覚×ジャーナリズム=ヒップホップ

ヒップホップ=重い腰上げる言動力

都市の荒野を歩く旅人たちへ、新しく懐かしい音楽が今ここに鳴る。