ロック的な文学性をベースに、ヒップホップ・エレクトロ・ダブステップと共鳴。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭入賞の堀井彩「泳げない女」サウンドトラック制作、ドイツCompost RecordsのMinus 8との共演を経て、05年の1stミニアルバムはURのサウンドクリエイターにも注目される。 2007年5月11日に2ndミニアルバム"CHANNEL 7"をリリース。現代の”空虚感”を反映させた世界観は、セレブリティーミュージックの対極。メランコリックな歌に、歪んだグループ感、緊張感ある音のアンサンブルで構築した楽曲群は、"負"が蔓延した時代だからこそ"
光り輝く"。 |